健康で美しいオトナ女子が集う『フィットネスクラブ・リリィ』。会員をサポートするのは、筋トレ担当のイケメン女子に、ヨガ担当の美人インストラクター。そして、噂好きな受付の女子大生たち。他にもセクシーなインストラクターが在籍中!元気で明るく、ちょっぴり個性的な彼女たちと、Let’s LOVEフィットネス!!
全21話
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「「動けよ。オモチャみたいに激しくよぉ」毎日路地裏で喘ぐ声―。ピンチを救ってくれたおにいさんに一目惚れしてしまった私は彼を楽しませる為、何でもする“おもちゃ”になった…。彼に見られながらの自慰行為、ノーパンで学校へ登校…命令を聞く日々―彼の名前も何も知らない。だけど、あなたが好きだから…「あなたの…好きに…して…ください」
「不良vs優等生、繰り広げられる恋のバトル……。不良ばかりの都立・楫音高校と良家の子女ばかりの私立・嘉慶学苑の生徒はお互いに敵対心を持っている。楫音の生徒、峰由子はその風貌からウリをやっていると噂されているが、本人は気にしていない様子。そんな峰を同じクラスの中園文や火室正隆、三好哲、後輩の酒槻零次郎らは心配しているが、峰は常に明るく振る舞っている反面、仲間たちにもどこか心を見せない。そんな峰を中心に、再び『ボクらの嘘と恋』の世界は回り始める――。大ヒットコミック『ボクらの嘘と恋』と同じ世界観をベースにした、大長編コミック登場!!
「「ねぇ期待してる?こんなグチョグチョに濡らして」美しいスイーツを生み出すその指が、私の敏感なアソコを熱く激しく貫いて――ずっと憧れていた超一流パティシエ・浅田の店で働き始めた千歳。深夜の厨房、2人きりで残業していたら、カレの誰にも見せない「顔」が…!「君のカラダで口直しさせろ」ドSに豹変した浅田のケダモノみたいな愛撫に、全身トロトロの千歳。無理矢理なのに奥底から快感がこみ上げ、もう止められない…っ!?
「「声なんかおさえてかわいいなぁ」顔、性格、家柄……全てが完璧なセレブ高校の王子様、優弥。本性は性格最悪、女の子を弄ぶ最低冷血男!! ある目標の為、“恋愛はしない”と決めて高校に入学したまりあは最も学校一危険な人物、優弥に目をつけられてしまう!! 強引でHな優弥の手から逃れられなくて――!!
「父が急用でいなくなり、私一人でカフェを切り盛りすることになってしまった。料理は得意だけどお菓子だけはどうもうまくいかない……。そんなとき、行き倒れの男の人があらわれて……! なんでもパティシエらしいんだけど……。これってひょっとしたら? けど、そのときはまだ知らなかった、彼の隠された秘密を……
「イケメンで学園のアイドル“愁一郎様”にメイドしつけされちゃう! 学園で人気者のクラスメイト“愁一郎様”の豪邸にメイドとして勤めることになった葵。しかし御曹司にはメイドを弄ぶエッチな素顔が…。
「ネコにまみれて暮らす猫美と超イヌ好きな犬彦はラブラブカップル。だけどお互いに犬と猫が大の苦手だからさあ大変!表題作「イケないイシュコンタン」ほか、合唱部の歌姫・くまちゃんとチカちゃんが大活躍の「ボイス」シリーズ「内気なファニー・ボイス」「悩めるラブ・ボイス」「SEXY☆ファニー・ボイス」三部作、「神様も見ちゃダメ」「愛玩少女」「incest」を含む全7話を収録した、ファン待望の作品集。
「加賀悠宇、大学生、童貞。女を知り童貞を卒業して人生を変える為、今日ここ(風俗街)に来た。が、しかし。ビビって入れない…。その様子を向かいのビルの窓から見ている人影が…。その手に持つスマホには謎のグループ『sfr9』の表示…。そして…。別の場所、朝の通勤電車。中山トモコ、OL、処女ではない。彼女もまた、誰にも言えない悩みを抱えていた。学生の頃のように、チカンされたい、触られたい…。この一見なんの接点もない二人の男女を、謎のイケメン集団『sfr9』のメンバー達が引き合わせる。その男達は女の敵か味方か、加賀悠宇は童貞を捨てることができるのか、中山トモコは願望を果たすことができるのか?
「彼の視線に犯され動けなくなる私は教師ではなく、ただの女だ……ライブハウスで演奏する彼の姿に圧倒され、私の体は今にも崩れ落ちそうになる……教師と生徒の止まらない恋を過激に描く「オーヴァードライブ」、ほか全篇ロックとエロスが共存した鮮烈なラブストーリー!!
「「おはよう 早く死んでね お姫様」今日もまた差出人不明の嫌がらせメールで美羽ちゃんの朝は始まる。おそらく西条先輩の痛いファンからだろう。西条先輩は高校生にして人気小説家。美羽ちゃんと西条先輩は、美羽ちゃんの弟の蒼介の紹介で付き合い始めた。だけど蒼介は、西条先輩に美羽ちゃんを紹介した事を後悔しているみたい。美羽ちゃんたち家族がウチの隣に引越してきた三歳の時からずっと蒼介ひとすじの私には、正直美羽ちゃんの存在は邪魔で、彼氏が出来たって聞いた時はホッとした。これで蒼介を自分だけの物に出来ると思ったから。なのに蒼介は相変わらずで、身体を重ねても私の名前は呼んでくれない。蒼介はいつも、誰の事を見てるの…
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