日常 に関連する漫画・コミックス
「日常」ジャンルの他の作品
-
ものつく~手作り生活、はじめました。~
「桧由(ひより)は東京生まれ東京育ち、広告代理店に勤める25歳。仕事に追われる毎日を送っていた彼女は、久々の連休を利用し、長野に住む親友を訪ねる。そこには豊かな自然と温かい人々、ちょっぴり不便なスローライフがあった。息苦しい東京の暮らしを捨て、田舎に移り住むことを決意した桧由だったが、彼女を待っていたのは、ボロの借家と身の回りの家具を一から作る"物作り生活"…都会っ子のDIYな田舎暮らしが始まる!
-
寿司魂
「週刊漫画ゴラクで好評連載中の『江戸前の旬』。その主人公は、柳寿司三代目の柳葉旬である。旬は、十代の頃から親父に付いて寿司職人の修行をしている訳である。頑固一徹なその親父は、時に厳しく、時にやさしく、息子である旬の成長を見守っている。で、この『寿司魂』は、その旬の親父の物語である。時は昭和三十九年。終戦の痛手から這い上がり、戦後復興の象徴とも言える東京五輪に沸く東京銀座。柳葉鱒之介二十歳である。二十歳の鱒之介は、年齢は若いがまさに職人気質。タイトル『寿司魂』通り、寿司に魂を捧げた鱒之介は、少々ヤンチャで荒っぽく、人情を大事にする男の中の男。実はおぼっちゃまの旬とは大きく違うのだ。昭和三十九年当時の風俗も、忠実に作品の中に取り上げられており、寿司もさることながら、昭和史を読み解くようなノスタルジーにひたることが出来る。『江戸前の旬』の登場人物も、若い姿で多数登場!
-
ユトリマンガダイアリー
「デビューを目指すマンガ家・ようは、仕事もないのに彼女と同棲中。担当からボツを出されても、ふとんにくるまる毎日。そんな彼の怠惰な心が具現化したタイのタイダくんと共に、どこまでも沈んでいく!
-
東京ゲンジ物語
「ー俺の周りでは よく人が死ぬーゲンジに次々と迫る奇妙な「死」。それは子供の頃にゲンジが殺したかもしれない友人の 呪いなのか? ひとつの「死」の謎が解かれるたび、さらに深まる最初の「死」に秘められた恐るべき真実。謎を解くカギは美しきカリスマの死神・冬夜(とうや)。そしてゲンジ自身の 「記憶」。『金田一少年の事件簿』天樹征丸と『絶愛』尾崎南の初タッグによる、過去と記憶と死を巡るサイコミステリー。
-
聖馬伝説
「走ることだけに、おのれの命を燃やすサラブレッド。ゴールのない"人生"というレースを走り続ける人間達……。走路に交錯するサラブレッドと人間の魂のドラマを情感豊かに描く、傑作叙情巨編!!
-
フェチの穴
「美麗絵師・山口譲司が描くオムニバス官能劇場!! 男女がすべからく持つ性的興奮ポイント「フェチの穴」。その奥深くにハマり込んでしまった者たちの快感と行く末を20ページずつにまとめきった大興奮作。貴方がハマるなら、いったいどの穴がイイ…?
-
酒のほそ道
「おなじみ岩間宗達が四季折々の酒と肴を味わい尽くします!!呑兵衛のバイブル登場。飲兵衛の心得なる持論や、酒や肴の薀蓄を語る事が多し。四季のつまみのレシピがついていますのでお酒好きの人にはオススメです!
-
転校生の観察日和
「ちょっと不思議で癒される日常を描いた、ほっこり心温まるファンタジー。【ソライロイド】アンドロイドが暮らす少し未来の世界。アンドロイドと人々が共存する暮らしは複雑で……。 【ベジターラ】自分以外の人間が野菜に見える病気「ベジターラ」になってしまった真紀。そんな中、唯一ちゃんと人間に見える相手があらわれて……。【宮野くんと】転校してきた「宮野くん」は、謎に満ちている。そっと跡をつけてみると……。動物と心を通わす宮野くんの、愛おしい日々を描いたファンタジー作品。※作家個人が公開していたWeb漫画作品に加え、描き下ろし漫画を収録した電子書籍版を配信。
-
Dearほっく~キミがいた日々。
「「もう学校なんか行きたくない!」入学早々、小学校に絶望する少女・ユキ。そんな彼女が校舎裏で出会ったのは、目の色も髪の色も話す言葉も違う、キラキラした星のかけらでした。
-
ロジック
「絵を描くことに情熱が持てず、くすぶった毎日を送る三流美大生のマサ。そんな彼にいろいろ秘密で魔女っぽい1年生の女の子・葵衣が話しかけてきた‥そしてマサのスケッチブックを見た彼女から出たのは「弟子にしてほしいんです!」という予想外のセリフ! 部屋から出ることさえ億劫だった少年は、葵衣との出会いをキッカケにもう一度絵と向き合うことが出来るのか? 魔女に魔法をかけられた、とある美大生の青春が今はじまる!