短編 に関連する漫画・コミックス
「短編」ジャンルの他の作品
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おにばなし
「「おばあちゃんは"鬼がいる"って言ってたよ」鬼…それは古くから日本にいるとされるバケモノ。ある時は闇に隠れ、またある時は人間の中に潜み、生き物を襲うという。床下から聞こえる怪音、飼い犬が吠え続ける先にある何か、心霊スポットに行ってからおかしくなり始めた友人、出入り口がないはずのフェンスの内側で笑うクラスメート…。身近な場所で起きる怪異は鬼のせいかもしれません…。鬼にまつわる怪談をオムニバス形式でお届けします。
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ホウキとオートバイ
「いつまでも風を切って生きて行きたいと思わない……? 最後の魔女・サラは、オートバイ職人だった人間の父親に会うため、ホウキに乗って世界中のオートバイを追いかけている。数々の時空を越え、月日を流れ、旅先で出会うバイク乗りと共に、サラは風を切って走る――。魔女×オートバイ×オムニバスロマンス!
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フェチの穴
「美麗絵師・山口譲司が描くオムニバス官能劇場!! 男女がすべからく持つ性的興奮ポイント「フェチの穴」。その奥深くにハマり込んでしまった者たちの快感と行く末を20ページずつにまとめきった大興奮作。貴方がハマるなら、いったいどの穴がイイ…?
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I WILL
「幼馴染×ワタシ×お姉ちゃんのドキドキ三角関係!!ずっと好きだった幼馴染にデートに誘われ、そして…!!「早くオトナになりたい」主人公・希の胸キュンストーリーを『ふたりぼっち』で大人気のハヅキが描きます!
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街遊びの達人ども
「清野とおるの単行本未収録・貴重な初期ギャグ作品を一挙お蔵出し! 憂鬱になるたびに〝埼京線〟と一体化するニート男、道路の白線を何が何でも辿り続ける男子学生、奇想天外な方法でタクシーを止めるサラリーマン、退屈を持て余し、体を張ってあるイタズラを仕掛ける主婦……etc. 街を舞台に狂気の清野とおるGAGが炸裂する!! さぁ、あなたも清野とおると共に街へ繰り出そう♪
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冴島ユカ子短編集
「高校生の恋を自覚する瞬間や、短大生の恋、歳下の学生に振り回される大人の女性など、様々な「学生の恋」を集めた恋愛短編集です。
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ベストフレンド 午前0時に奪われた顔
「オフィスの花、英子と陰気でデブの美子は親友。周囲からも月とスッポンだと思われていた二人だが、心は繋がっていると美子は信じていた。しかしある日、美子は引き立て役として英子に利用されていたことを知ってしまう。そんな折、人生コンサルタントを名乗る岸和田という女から、英子のように美しくなる方法があると持ちかけられる。不審に思いながらも、女の誘いを受けてしまった美子。不思議な人形工房で、英子の毛髪を使った怪しい儀式が行われ……。午前零時、英子と美子の顔は入れ換わり、美子は憧れの美貌を手にする。だが、これが思いもよらぬ惨劇の始まりだった――!?
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拒食少女
「「道に迷い、辿り着いた屋敷の中には、檻に入れられた何人もの女たちがいた。ここは遊郭だと屋敷の主人に告げられる。気に入った娘を選べと言われて戸惑っている俺に、もっと特別な女を見せてあげると、地下に案内される。そこにいる女たちは普通ではなく、様々な姿形をしていた。けれど、そこで一人の美しい顔をした少女に出会い……!?」「私はモデルなので、常に美しくいなければならない。その為にはどんなにお腹が空いても、食事を微量で我慢しなくてはいけないのだ。そんなある日、行き過ぎたダイエットが引き起こした恐ろしい事件が起こり……」他、全5編を収録した月森雅子のちょっぴり淫靡なホラー傑作短編集!!
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勤務中なのに…挿入ってる!? 女上司と倉庫で密着ラッキースケベ
「「敏感なところに…アレが当たって…う…動かないで…ダ…ダメぇ…」会社に遅刻した罰として、憧れの女上司・白木課長から旧倉庫で作業の手伝いを命じられた主人公・八幡(やはた)。白木さんと二人っきり…と能天気によろこんでいた八幡、しかも作業中のハプニングで白木のブラウスのボタンがはじけ飛んでしまい、ブラジャーに包まれた真っ白い巨乳が露わに!! そんなとき、白木が大の苦手にしているセクハラオヤジ上司・増岡が部下を引き連れて倉庫内にやって来た。「こんなとこあのオヤジに見られたらどうなると思ってるの!?」白木に引っ張られるがままに棚と段ボールの隙間に隠れた八幡だが、狭い場所で白木と密着したことで股間が反応してしまい…。そして、それに気が付いた白木も、口では怒っているものの恥ずかしそうに身をよじり始めて…。憧れの美人上司や会社のアイドル的存在の同僚OLと、倉庫で、エレベーターで、思いがけずにラッキースケベ!突然の状況で周囲にばれないように我慢していた彼女たちも、恥じらいながらも次第に息を荒くして興奮しはじめて…。
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世にも不思議な官能ゾーン
「数ヶ月前、生物女教師の高須礼子と妻子持ちの体育教師、山田との色恋沙汰が校内で噂になった。山田が礼子をさんざん弄んだあげく、捨てたという噂であり、真相は分からないまま山田は転任してしまったのだった。それ以来、礼子にはおかしな挙動が目立つようになる。とある放課後、女生徒が生物室の扉を開けると、礼子は下着をあらわにし股間に黒い何かを押し当て、恍惚の表情をしていたのだ……。あのドス黒く異様なものはいったい……!?(収録作「恐い夏」より)